9468 · 情報・通信業 · プライム

KADOKAWA

¥3,872 +1.2% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
21.9 /100 平常
前日比
+14.4

残高は小幅ながら増加基調を継続しており、残高の絶対量はまだ小さく、当面の警戒は不要な水準です。両者の動きに大きなズレはなく、落ち着いた関係にあります。出来高は平常時と比べて大きな変化はありません。総合スコアは低水準で、しばらくは静かな展開が見込まれます。

KADOKAWAの空売り残高 2026年10月13日報告分

2026年10月13日時点で、KADOKAWAの空売り残高を報告している保有者は4者、残高割合の合計は2.47%です。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年8月26日の報告で0.86%から0.76%に減らしました。Citigroup Global Markets Limitedは2026年10月8日の報告で0.72%から0.68%に減らしました。MERRILL LYNCH INTERNATIONALは2026年10月13日の報告で0.52%から0.53%に積み増ししました。ほか1者が報告しています。2026年7月30日時点の合計1.17%と比べると、1.30ポイント増えています。この間に大和証券株式会社が、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥540 現在値 ¥3,872 ¥1,626
PBR1倍水準: ¥1,626 グレアム指数: ¥540

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 13.0/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 4.1/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 4.8/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年8月26日報告 · 空売り銘柄一覧
0.76%
-0.1pt
Citigroup Global Markets Limited
2026年10月8日報告 · 空売り銘柄一覧
0.68%
-0.04pt
MERRILL LYNCH INTERNATIONAL
2026年10月13日報告 · 空売り銘柄一覧
0.53%
+0.01pt
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年10月13日報告 · 空売り銘柄一覧
0.50%
+0.16pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
1.17%
1.17%
1.09%
1.62%
2.21%
2.3%
2.05%
1.45%
1.35%
1.37%
1.88%
1.99%
2.08%
2.07%
2.09%
1.48%
1.95%
1.96%
07-30 07-31 08-06 08-07 08-12 08-18 08-24 08-25 08-26 09-01 09-08 09-10 09-15 09-24 09-28 09-29 10-08 10-09 10-13(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。