3823 · 情報・通信業 · スタンダード

THE WHY HOW DO COMPANY

¥38 +5.56% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
40.2 /100 注意
前日比
+40.1

残高が直近で顕著に積み上がっており、水準としては低めで、踏み上げの土台はまだ整っていません。残高増・株価堅調という組み合わせが続き、踏み上げへの警戒が一段と高まっています。売買代金は落ち着いた水準で推移しています。全体として警戒すべき要素は少なく、落ち着いて見ていられる水準です。

THE WHY HOW DO COMPANYの空売り残高 2026年10月15日報告分

2026年10月15日時点で、THE WHY HOW DO COMPANYの空売り残高を報告している保有者は3者、残高割合の合計は2.70%です。Barclays Capital Securities Ltdは2026年10月1日の報告で0.77%から1.12%に積み増ししました。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年10月15日の報告で1.19%から1.08%に減らしました。JPM Securities Japan Co Ltd.は2026年10月9日の報告で0.48%から0.50%に積み増ししました。2026年8月6日時点の合計0.60%と比べると、2.10ポイント増えています。この間にNomura International plc、BNP Paribas Financial Markets SNC、Jane Street Asia Trading Limitedが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

スコア内訳

残高増減トレンド 21.0/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 4.6/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 14.6/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

Barclays Capital Securities Ltd
2026年10月1日報告 · 空売り銘柄一覧
1.12%
+0.35pt
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年10月15日報告 · 空売り銘柄一覧
1.08%
-0.11pt
JPM Securities Japan Co Ltd.
2026年10月9日報告 · 空売り銘柄一覧
0.50%
+0.02pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
0.6%
0.59%
4.3%
4.05%
3.98%
3.29%
3.6%
2.07%
2.03%
2.38%
2.31%
2.81%
08-06 08-20 09-15 09-16 09-18 09-24 09-25 09-28 09-30 10-01 10-05 10-09 10-15(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。