5410 · 鉄鋼 · プライム

合同製鐵

¥2,868 +2.03% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
11.2 /100 平常
前日比
-17.1

残高はほぼ横ばいで推移しており、残高は中程度の域に達し、無視できない規模になりつつあります。株価は残高の動向と概ね整合的な範囲にとどまっています。売買代金は落ち着いた水準で推移しています。全体として警戒すべき要素は少なく、落ち着いて見ていられる水準です。

合同製鐵の空売り残高 2026年10月15日報告分

2026年10月15日時点で、合同製鐵の空売り残高を報告している保有者は5者、残高割合の合計は5.84%です。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年10月15日の報告で1.88%から1.78%に減らしました。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月13日の報告で1.48%から1.54%に積み増ししました。Barclays Capital Securities Ltdは2026年10月14日の報告で1.48%から1.39%に減らしました。ほか2者が報告しています。2026年9月11日時点の合計7.35%と比べると、1.51ポイント減っています。この間にJane Street Asia Trading Limited、UBS AGが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥9,673 現在値 ¥2,868 ¥10,925
PBR1倍水準: ¥9,673 グレアム指数: ¥10,925

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 0/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 11.2/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 0/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年10月15日報告 · 空売り銘柄一覧
1.78%
-0.1pt
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月13日報告 · 空売り銘柄一覧
1.54%
+0.06pt
Barclays Capital Securities Ltd
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
1.39%
-0.09pt
Nomura International plc
2026年10月13日報告 · 空売り銘柄一覧
0.57%
-0.04pt
MERRILL LYNCH INTERNATIONAL
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
0.56%
+0.02pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
7.35%
7.34%
7.07%
7.13%
7.01%
5.96%
6.14%
6.01%
6.01%
6.01%
6.0%
6.49%
6.46%
6.49%
6.47%
6.05%
5.98%
6.01%
5.94%
09-11 09-14 09-15 09-16 09-18 09-24 09-25 09-28 09-29 09-30 10-01 10-02 10-05 10-06 10-07 10-08 10-09 10-13 10-14 10-15(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。