7184 · 銀行業 · プライム

富山第一銀行

¥3,465 +2.36% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
26.5 /100 平常
前日比
+26.0

残高の積み上がりが緩やかに続いており、発行済株式数に対する比率は小さく、静観できる水準です。株価と残高の関係に、際立った不自然さは見られません。出来高は通常水準です。総合的な警戒度は低く、現時点では特段の対応を急ぐ必要はありません。

富山第一銀行の空売り残高 2026年10月9日報告分

2026年10月9日時点で、富山第一銀行の空売り残高を報告している保有者は3者、残高割合の合計は3.16%です。Barclays Capital Securities Ltdは2026年10月5日の報告で1.70%から1.69%に減らしました。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年9月28日の報告で0.94%から0.88%に減らしました。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月9日の報告で0.60%から0.59%に減らしました。2026年8月17日時点の合計1.59%と比べると、1.57ポイント増えています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥3,166 現在値 ¥3,465 ¥4,124
PBR1倍水準: ¥3,166 グレアム指数: ¥4,124

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 15.7/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 5.6/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 5.2/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

Barclays Capital Securities Ltd
2026年10月5日報告 · 空売り銘柄一覧
1.69%
-0.01pt
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年9月28日報告 · 空売り銘柄一覧
0.88%
-0.06pt
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月9日報告 · 空売り銘柄一覧
0.59%
-0.01pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
1.59%
1.62%
2.12%
2.08%
1.6%
1.59%
1.61%
2.12%
2.32%
2.5%
2.48%
2.53%
3.04%
2.98%
3.03%
3.12%
3.18%
3.16%
3.17%
08-17 08-19 08-26 08-27 08-31 09-01 09-02 09-04 09-07 09-08 09-11 09-14 09-25 09-28 09-29 09-30 10-02 10-05 10-08 10-09(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。