3659 · 情報・通信業 · プライム

ネクソン

¥2,812 +2.37% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
9.6 /100 平常
前日比
+6.7

残高の増減は限定的で落ち着いた値動きにとどまっており、比率で見ても低水準にとどまっており、緊急性は低い状況です。株価との乖離は特段見られません。出来高は平常時と大きく変わらない水準です。総合的には警戒度は低めで、当面は静観して問題ない水準です。

ネクソンの空売り残高 2026年10月14日報告分

2026年10月14日時点で、ネクソンの空売り残高を報告している保有者は2者、残高割合の合計は1.17%です。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年10月14日の報告で0.74%から0.67%に減らしました。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月14日の報告で0.49%から0.50%に積み増ししました。2026年9月9日時点の合計0.51%と比べると、0.66ポイント増えています。この間にCitigroup Global Markets Limited、BNP Paribas Financial Markets SNCが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥1,373 現在値 ¥2,812 ¥2,308
PBR1倍水準: ¥1,373 グレアム指数: ¥2,308

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 6.6/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 1.4/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 1.6/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
0.67%
-0.07pt
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
0.50%
+0.01pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
0.51%
1.11%
1.2%
1.43%
1.52%
2.63%
2.55%
2.04%
1.33%
1.26%
0.76%
0.64%
0.74%
09-09 09-15 09-16 09-24 09-25 09-28 09-29 10-02 10-05 10-06 10-07 10-08 10-09 10-14(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。