1882 · 建設業 · プライム

東亜道路工業

¥1,581 +1.28% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
19.0 /100 平常
前日比
+4.6

残高の水準に目立った動きはなく、残高水準自体はまだ低く、切迫感は乏しい状況です。株価は残高動向と大きく矛盾しない範囲で推移しています。出来高は落ち着いており、平常運転の状態です。総合スコアは低めにとどまっており、当面は他の銘柄の動向を優先して問題ない水準です。

東亜道路工業の空売り残高 2026年10月15日報告分

2026年10月15日時点で、東亜道路工業の空売り残高を報告している保有者は3者、残高割合の合計は3.52%です。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年10月15日の報告で1.70%から1.81%に積み増ししました。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月6日の報告で0.99%から1.05%に積み増ししました。Nomura International plcは2026年10月14日の報告で0.78%から0.66%に減らしました。2026年9月7日時点の合計2.51%と比べると、1.01ポイント増えています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥1,111 現在値 ¥1,581 ¥1,362
PBR1倍水準: ¥1,111 グレアム指数: ¥1,362

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 10.1/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 6.4/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 2.5/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
2026年10月15日報告 · 空売り銘柄一覧
1.81%
+0.11pt
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月6日報告 · 空売り銘柄一覧
1.05%
+0.06pt
Nomura International plc
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
0.66%
-0.12pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
2.51%
2.66%
3.03%
3.09%
3.33%
3.39%
3.57%
3.87%
3.94%
3.92%
3.62%
3.61%
3.46%
3.52%
3.57%
3.63%
3.52%
3.53%
3.41%
09-07 09-09 09-10 09-11 09-14 09-15 09-16 09-24 09-25 09-28 09-29 09-30 10-01 10-02 10-05 10-06 10-07 10-13 10-14 10-15(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。