踏み上げ警戒スコア
19.8
/100
平常
前日比
+5.6
スコア解説
2026-10-16更新
残高がじわじわと積み上がる動きを見せており、比率で見ても低水準にとどまっており、緊急性は低い状況です。株価との乖離は特段見られません。出来高は平常時と大きく変わらない水準です。総合的には警戒度は低めで、当面は静観して問題ない水準です。
ジャパンディスプレイの空売り残高 2026年10月15日報告分
2026年10月15日時点で、ジャパンディスプレイの空売り残高を報告している保有者は2者、残高割合の合計は2.02%です。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月13日の報告で1.21%から1.35%に積み増ししました。モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社は2026年10月15日の報告で0.78%から0.67%に減らしました。2026年7月31日時点の合計0.69%と比べると、1.33ポイント増えています。
出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方
スコア内訳
残高増減トレンド
13.3/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準
3.2/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数
0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離
3.3/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常
0/10
20日平均比の出来高
空売り保有ファンド タップで個別推移を表示
東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。
空売り残高推移(全体)
← 過去 本日 →
0.69%
1.79%
1.8%
1.77%
1.75%
1.78%
1.67%
1.78%
1.87%
1.93%
2.02%
1.99%
2.13%
2.02%
07-31
08-03
08-04
08-05
08-14
08-25
09-25
09-29
10-01
10-02
10-06
10-07
10-13
10-15(本日)
GOLDMAN SACHS INTERNATIONALが空売りしている他の銘柄
- SHIFT(3697) 5.51%
- TOWA(6315) 4.61%
- KLab(3656) 4.30%
- NISSHA(7915) 4.29%
- 大阪チタニウムテクノロジーズ(5726) 4.15%
- メタプラネット(3350) 4.03%
電気機器で踏み上げ警戒スコアが高い銘柄
- アスタリスク(6522) 63.1点
- KOKUSAI ELECTRIC(6525) 49.3点
- ウインテスト(6721) 48.4点
- キヤノン(7751) 35.9点
- ダブル・スコープ(6619) 35.7点
- 松尾電機(6969) 34.1点
踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。