4477 · 情報・通信業 · グロース

BASE

¥375 -1.83% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
0 /100 平常
前日比
-0.1

残高はほぼ横ばいで推移しており、水準としては低めで、踏み上げの土台はまだ整っていません。株価は残高の動向と概ね整合的な範囲にとどまっています。売買代金は落ち着いた水準で推移しています。全体として警戒すべき要素は少なく、落ち着いて見ていられる水準です。

BASEの空売り残高 2026年9月14日報告分

2026年9月14日時点で、BASEの空売り残高を報告している保有者は1者、残高割合の合計は0.50%です。大和証券株式会社は2026年8月17日に0.50%を新たに報告しました。2026年8月3日時点の合計1.90%と比べると、1.40ポイント減っています。この間にNomura International plc、モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社、Barclays Capital Securities Ltdが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥132 現在値 ¥375 ¥237
PBR1倍水準: ¥132 グレアム指数: ¥237

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 0/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 0/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 0/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

大和証券株式会社
2026年8月17日報告 · 空売り銘柄一覧
0.50%

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
1.9%
1.77%
1.93%
2.9%
3.01%
2.93%
2.79%
2.25%
2.62%
2.45%
1.89%
1.79%
1.81%
1.72%
1.27%
1.18%
1.2%
1.17%
1.04%
08-03 08-04 08-05 08-06 08-07 08-10 08-12 08-14 08-17 08-19 08-20 08-21 08-25 08-28 08-31 09-01 09-02 09-03 09-09 09-14(本日)

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。