5932 · 金属製品 · プライム

三協立山

¥779 +4.56% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
12.9 /100 平常
前日比
+11.8

残高の水準に目立った動きはなく、残高水準自体はまだ低く、切迫感は乏しい状況です。株価は横ばい圏にとどまる一方で残高は増加傾向にあり、需給のゆがみが広がりつつあります。出来高は落ち着いており、平常運転の状態です。総合スコアは低めにとどまっており、当面は他の銘柄の動向を優先して問題ない水準です。

三協立山の空売り残高 2026年10月13日報告分

2026年10月13日時点で、三協立山の空売り残高を報告している保有者は1者、残高割合の合計は0.79%です。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月9日の報告で0.89%から0.79%に減らしました。2026年7月30日時点の合計0.57%と比べると、0.22ポイント増えています。この間にNomura International plc、Barclays Capital Securities Ltdが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥2,276 現在値 ¥779 ¥2,888
PBR1倍水準: ¥2,888 グレアム指数: ¥2,276

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。 実績EPSが赤字のため、予想EPSを使用しています。

スコア内訳

残高増減トレンド 2.2/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 0.6/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 8.8/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 1.3/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月9日報告 · 空売り銘柄一覧
0.79%
-0.1pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
0.57%
1.73%
1.7%
2.38%
2.36%
1.79%
2.27%
1.77%
2.08%
1.51%
1.68%
2.09%
2.2%
2.17%
2.57%
1.49%
1.34%
07-30 08-03 08-04 08-14 08-17 08-18 08-19 08-20 08-21 08-25 08-31 09-02 09-24 09-25 10-07 10-08 10-09 10-13(本日)

金属製品で踏み上げ警戒スコアが高い銘柄

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。