5232 · ガラス・土石製品 · プライム

住友大阪セメント

¥1,820 +2.48% 2026-10-16 終値
踏み上げ警戒スコア
15.5 /100 平常
前日比
-5.0

残高の増加ペースがやや強まりつつあり、絶対水準は低く踏み上げ余地は限定的です。株価の動きと残高の推移に目立った乖離はありません。売買の動きに特段の変化は見られません。総合的に見て警戒度は高くなく、現時点で慌てて動く必要は乏しい状況です。

住友大阪セメントの空売り残高 2026年10月14日報告分

2026年10月14日時点で、住友大阪セメントの空売り残高を報告している保有者は2者、残高割合の合計は1.61%です。GOLDMAN SACHS INTERNATIONALは2026年10月14日の報告で0.90%から1.01%に積み増ししました。Jump Trading Pacific Pte Ltdは0.60%(2026年9月29日報告)です。2026年8月17日時点の合計0.55%と比べると、1.06ポイント増えています。この間にCitigroup Global Markets Limited、JPM Securities Japan Co Ltd.、Morgan Stanley & Co. International plcが、残高割合が公表基準(0.5%)を下回ったことを報告しています。

出典: 日本取引所グループ「空売りの残高に関する情報」。報告は残高が変動した保有者だけが行うため、 各保有者の直近の報告値を引き継いで合計しています。残高割合0.5%未満の空売りは公表対象外のため含まれません。 空売り残高情報の見方

理論株価レンジ(参考)

¥4,024 現在値 ¥1,820 ¥6,151
PBR1倍水準: ¥6,151 グレアム指数: ¥4,024

※ PBR1倍水準(1株当たり純資産)とグレアム指数(√(22.5×EPS×BPS))を 参考値として算出した簡易的なレンジです。将来の業績・成長率・割引率等の 前提を考慮しない機械的な目安であり、唯一の正解を示すものではありません。

スコア内訳

残高増減トレンド 10.6/30
直近の残高増減の傾き
残高絶対水準 2.3/20
発行済株式数に対する比率
買い戻し日数 0/20
空売り残高が20日平均出来高の何日分か
株価との乖離 2.6/20
残高増加と株価動向のギャップ
出来高異常 0/10
20日平均比の出来高

空売り保有ファンド タップで個別推移を表示

東証の空売り残高報告で報告されている保有者と、それぞれの直近の報告値です。

GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
2026年10月14日報告 · 空売り銘柄一覧
1.01%
+0.11pt
Jump Trading Pacific Pte Ltd
2026年9月29日報告 · 空売り銘柄一覧
0.60%
±0pt

空売り残高推移(全体)

← 過去  本日 →
0.55%
1.05%
0.5%
0.0%
0.52%
0.0%
0.55%
0.69%
0.71%
1.27%
0.71%
1.22%
1.8%
1.8%
1.9%
2.06%
2.09%
2.42%
1.5%
08-17 08-24 08-26 08-31 09-04 09-07 09-10 09-14 09-15 09-16 09-18 09-25 09-28 09-29 10-01 10-05 10-06 10-08 10-09 10-14(本日)

ガラス・土石製品で踏み上げ警戒スコアが高い銘柄

踏み上げ警戒スコアの算出方法はスコアの仕組み、 踏み上げが起きる条件は踏み上げ(ショートスクイーズ)とはで解説しています。 本ページの情報は東証・日証金の公開データをもとに作成されたものです。 当サイトの情報のみに依拠した投資はお控えいただき、最終的なご判断はご自身で行うようお願いいたします。